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増補版 ひとめでわかる のんではいけない薬大事典
¥2,750
ベストセラー『新版 のんではいけない薬』が再びうまれかわりました。 「新型コロナ関連薬剤」ほか、最新情報を加えてバージョンアップ。 その薬は、のんではいけない!その体調不良、薬のせいかもしれません。 薬を“監視”し続けてきた浜医師が薬の危険度と効用を分析・解説します。
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黒沼ユリ子の「おんじゅく日記」
¥1,100
高校在学中にチェコのプラハ音楽芸術アカデミーへ留学。以後世界40数か国で独奏者として活動するかたわら、「音楽と平和は、普遍的な人類共通の言葉と願い」をモットーにメキシコ市に幼児から青少年を対象にした弦楽器のための音楽アカデミーを開設。演奏家であり、教育者でもある著者の歩みを振り返る。
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香害 そのニオイから身を守るには
¥1,540
岡田幹治 著 柔軟剤や消臭スプレーはこんなに怖い! テレビで流れる柔軟剤や消臭除菌スプレーのCM。 しかしこの「香り」は危険な化学物質が含まれており、多くの被害が報告されている。 その恐るべき実態から原因、対策まですべてを網羅した1冊です。(2017年4月刊行)
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この日、集合。
¥1,100
井上ひさし・小沢昭一・永 六輔 著 平和を願う言葉の力は色あせない 2006年5月3日憲法記念日。井上ひさしさん、永六輔さん、小沢昭一さんの3人が、 東京・紀伊國屋ホールに集合した。そこで語られた今は亡き3人の言葉の達人による 平和への思いは色あせず、この言葉を後世につなげたい。 (2006年8月刊行)
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私の1960年代
¥2,310
山本義隆 著 元東大全共闘代表が、平和への思いを綴る歴史的書物! 「回顧談のようなものを公にする気にはこれまでなかなかなれなかったのですが、1960年の安保闘争からの歩みと経験を活字にすることは、今の時代にあって、それなりに意味があるのではないかと、自分に言い聞かせて承諾しました。」元東大全共闘代表 山本義隆。(2015年9月刊行)
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孤高の法医学者が暴いた足利事件の真実
¥1,540
梶山 天 著 鑑定結果を闇に葬る捜査機関 「足利事件」の犯人の汚名とともに獄中に囚われた菅家利和さん。 本田克也筑波大学教授がDNA鑑定によって菅家さんの無罪を証明するが、 捜査機関は冤罪の証拠を潰しにかかる。「北関東連続幼女誘拐殺人事件」解明に臨むルポ。(2018年3月刊行)
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新装版 電通の正体
¥1,540
『週刊金曜日』取材班 著 広告漬けになった現代社会の暗部をえぐる! 国内最大の広告会社。企業広告に依存するテレビ・新聞ともたれあう既得権益。政財界・メディアの陰でうごめく巨大企業――それが株式会社電通。マスコミ最大のタブーを暴いた不朽の名著が装い新たによみがえる。 ※本書は2006年9月初版『電通の正体 増補版』 に加筆改訂したものです。
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毒死列島 身悶えしつつ 追悼 石牟礼道子
¥1,100
石牟礼道子・田中優子・高峰武・宮本成美 著 毒死した万物の声に身悶える 『苦海浄土 わが水俣病』などの作品で知られる作家の石牟礼道子さん。 『週刊金曜日』立ち上げ時の編集委員でもあった石牟礼さんと現編集委員の田中優子さんの 対談を中心にブックレット化。(2018年6月刊行)
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軟骨的抵抗者
¥1,320
鎌田慧×土取利行 著 明治大正すごい演歌師がいた 明治から昭和初期にかけて活躍した近代流行歌の祖、添田啞蟬坊。風刺やユーモアに満ちた その歌は貧困が拡大する現代の世相に響き合い、いまも人々の心にしみいる。「正調」啞蟬坊を歌い継ぐ土取利行と明治の社会運動に詳しい鎌田慧が語り合う。(2017年8月刊行)
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